いい結果を作りたいですか?

成果を作る人が無意識にやってます

be do have
って、わかります?

自分にレッテルを貼ってる人は、
こんな結果を持ってる(having)
だから、こんなことしか出来ない(doing)
だから、こんな自分だ(being)
って、
今の自分の持っている結果を元に考えるから、同じような結果しか作れない。

結果を残す人は、順番が逆で
自分はどんな人で(being)
だから、こんなことをして(doing)
だから、こんな結果を持つ(having)
って、やっている。

 

 

よく言われることで、
スポーツなら上手い人の真似をする
ビジネスならメンターを持って、その人の考え方を真似する
出来てますか?

 

 

うまく言ってる人を上手に真似るって、簡単そうで難しいよね。
でも、beを変えないと変わらない。
心屋仁之助さんも、
『心屋塾 Beトレ(ありかた:Being トレーニング)』ってやってる。

 

being(自分の)あり方が
doing(行動)して
having(結果)を持つ

 

あなたは誰ですか?
どんなあり方をしていますか?

 

あなたのほしい結果を持ってる人は、どんなありかたをしていますか?
真似できますか?

 

ほしい結果を得るためにチャレンジしてみませんか?

 

 

そして、自分の在り方を決めているものがあるんです。

beingに多大な影響を与えているものがあります。

 

TrueDoorsの講座の中でお伝えします。

興味のある方はぜひご参加くださいね。